個人的には18℃くらいの日が好きなんですが、
こんな日があってもまぁいいか。
それはさておき、私は平均的に月2回実家の小樽に帰省
しているのですが、その際には必ず“なっつ”という
幼稚舎の頃からの友人と会います。小額・中学・高校と
同じ環境にいるうちは、対象物も似通っているので、
話題も多いんですよね。例えば○○先生に落語の話を
振ったら授業終わるまで話していたとか、○○君の香水が
臭いとかまぁそんなようなことです。
が、最近は仕事や彼氏(いればだけど)の話くらいな
ものなので、お互い話題づくりに取り組み、
その日を迎えることにしています。
例えば、中学時代1、2回声を掛けたことがあ程度の同級生
を街で見かけたら、必ず話しかける!現状を聞く!など。
みなさんこういう努力はしていますか?
くだらないと思ってるでしょう。
でもこの前は、ある同級生がスーパーで誰かの肩を揉んでた
というネタだけで私たちは20分爆笑しました。
みなさんはそんな誰かとの決め事みたいなことありますか?
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こちら5/19のレコメンドアーティスト
“ソニックアタックブラスター”
写真の通り、個性的な魅力いっぱいの彼らです。
■メンバー
・Vo&Gt. 薄井啓亨 昭和55年1月9日生まれ 栃木県出身
・Gt. 清水輝宗 昭和55年10月9日生まれ 東京都出身
・Dr. 坂田 耕 昭和54年9月20日生まれ 鹿児島県出身
・Ba. 田中千尋 昭和56年12月20日生まれ 千葉県出身
■音楽活動をはじめたきっかけ
バンド中心の生活をしていた同じ大学の4人が集まり、
意気投合して活動をスタート。結成時と比べて徐々に
和のテイストが深くなり、現在のスタイルを確立しました。
■音楽として目指しているところ
気がつくと「和の精神」と「現代感覚」があり、
「文学的」だ、と言われて来ましたが、
沸き上がる本能的な衝動を、そのまま素直に表現し、
それでいて芯のある音楽をやっていきたいです。
■今回発売CDのテーマは?
あえて言えば、アルバム・タイトル、ジャケットが物語るように、
「波乱の人生に身を置いても心には花(気高さ)」を、
というようなこと。もちろん、聴く人それぞれの解釈があれば、
それは嬉しいです。
■このアルバムでの楽器構成と聞かせどころを教えてください。
Vo、G×2、Ba、Dsの4ピースです。和のグルーヴとメロディーを中心に、さまざまな音楽性を詰め込み、かつダイナミックに演奏・録音
できたと思いますので、そこを聴いてもらえたら嬉しいです。
また、ライブ・テイクを3曲収録しているので、バンドの生の息遣い
を感じていただけたらと思っております。
■今後の活動情報
今のところ都内でのライブが主ですが、都内近郊や関西方面での
ライブも精力的に増やしていく予定です。
もちろん、札幌でもぜひライヴをやりたいと思っています。
■メッセージ
6月よりタワーレコード札幌ピヴォ店にて、この度発売しました
我がバンドの1stアルバム『阿呆の一生』が試聴できます。
お立ち寄りの際は是非聞いてみてください。
また、ライブ情報などくわしいお知らせはHPへ!
http://sound.jp/sonics/enter.html