家族4人で行ってまいりました。
実家の小樽からは車で4、5時間の道のりなのですが、
その間に幾度か休憩を挟みますよね。
トイレに行きたいときにはなかなかコンビニが見つからないとか、
やたらとソフトクリーム屋さんがあったりとか、
地域の特産物は特に安くもなく売られていたりとか。
その中で1軒気になるお店が。
明らかに、明らかに以前 市の施設または旅館だったであろう
建物を改装することもなく、その中にいくつかの棚が置かれ、
そこには“アテンションベアー”なる大小の熊のぬいぐるみが。
「熊が出る地域なので注意してね」的な意味合いだとは思うのですが、
それがまた可愛くない。しかも直径10cm程度のそいつは夏休み期間
\1,000 → \500 で販売されていたのですが、明らかに高い。
しかもそこの店員さんはみなマイクを付け、かなりのハイテンションで接客しておりました。兄に「あの仕事に対するモチベーションはどこからくるの?」と聞いたところ、回答をもらえませんでした。
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はい、ちょっとおしゃべりが過ぎました。
8/18のディスカバリーレコメンドは、
みなさんおなじみ“ナグモリソン”!!
注)メンバーはヤマモトシュウヘイ一人です。
今年6月27日に発売した「幻滅からの脱出」を紹介しました。

■「幻滅からの脱出」の制作コンセプトは?
「人生は哀しみの連続だという事を受け入れてから、全ては始まる。なので幻滅に埋もれていてもどうしようもない、とにかく脱出しようと試みました。結果、まだ脱出中です。」
私は↑を受け入れていないし、あまり実感できません。
あまちゃんなのでしょうか。
■「会いたい」は、歌詞、メロディー共に「お春」シリーズの 続編という印象を受けましたが、実際はどうなのでしょうか?
「確かにお春2号に似ていると言われますが、全く違うモチベーションで作ったものです。自分から別れを告げて離れたのだけど、やっぱりアナタが好きです。という、レディの後悔ソングです。」
これは良くわかりますね。
でも後悔しないように楽しめばいいのに!
■周囲で最も反響の多い曲は何でしょうか?
「「オリとオレの強迫」と、やはり「会いたい」です。「オリとオレの〜」は、歌詞の頭文字を繋げると、“ナグモリソンラブ”になります。 これからも暗号で愛を伝えまくります。」
暗号で伝えたいんですね。
■次回作に向けての構想はありますか?
一曲入魂のバラードを制作中です。
しかし、途中で「インターミッション」路線に変わってしまう可能性はちょっとあります。」
ナグモリさん、好きだぁ。
■メッセージをお願いします。
「DJチープ広石さん、スタッフの皆さん、そしてお聴きの皆さんこんにちわ。ナグモリソンのヤマモトシュウヘイです。武田鉄也は101回、ナグモリソンは102回。要するにいつまでもアタックし続けます。男は黙ってパイオツミーモー。これからもよろしくお願い致します!世界にラブ&エクスプロージョン!」