きっかけはディスカバリーデザイナーのIさんのマネ。
Iさんの場合は、ダーリンが作ってくれるそうです。
が、Iさんも女。最近は負けじと自分で作ってくるのですが、
私が「それ、どうやって作るの?」と興味を持つのは、
いつも決まってダーリンがこしらえたおかずです。
そんなことはいいとして、一人暮らしの人がお弁当を作るとなると
数日は同じメンバー(おかず)が続くわけで、そんなおかずに
「お前はもういいよ。」なんて言ったって、「私(俺)もっとがんばる
から。」なんて献身的な彼女みたいなこと言うわけないし、
「ま、お前と上手くやっていくか。」という訳で、
おかずも恋人も友達も今ある中で上手くやっていかなくちゃね。
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6/2のディスカバリーレコメンドをおさらい。
“大久保桂&Friskies”

今回は特に大久保桂さんの方に注目!
(Friskiesさんの方も今度いつか!!)
小学校の先生をされている大久保さん、
こんな先生素敵ですよね。
■音楽活動を始めたきっかけは?
小さい頃に、ピアノを習っていて、中学で、茶髪の友達にいじめられないようにとギターを覚え、高校で、ブラスバンドでサキソフォンに夢中になり、大学で、駅でギターを片手に路上ライブをしているうちにライブハウスでも歌いたくなり、活動を始めた。
■詞・曲は、どんな時に浮かびますか?
家でふらっと楽器を弾いているとき。かな?
自然の風景になんだかグッときたとき。
■音楽に対するこだわりは?
とにかく、優〜しくて、温かくて熱いものを。
■アルバム「Pf」の制作コンセプトは?
今の僕の音楽活動をすべて詰め込もう!と考え仕上げました。
ライブでのバンドスタイル、Friskies結成までの弾き語りも入れつつ、
一枚でいろんな大久保桂の音楽を感じてもらいたいと思い、
製作しました。
■曲を通して、リスナーに伝えたいことは?
このアルバム全体を通して、誰の心の中にもある、優しさを少しだけ思い出して欲しい。
■CDの購入方法は?
千葉中央LIVE HOUSE ANGA
もしくは、直接大久保までメールを頂ければ、郵送させてもらいます。
■ホームページ
http://www.geocities.jp/hmftj935/home.html
全体的に、優しいんですよね。この人、と、音楽。
アイポッドに入れて、散歩とかいいですね。
とっても爽やかなメロディーと歌声がいいです。
そんな大久保さんの曲とのベストマッチ珈琲は
「カフェオレ」です。
日本も洒落た時代になりましたね。
私は珈琲は飲めません。
珈琲牛乳まで甘くしないと飲めません。
やっぱり珈琲とお酒を好きにならないと
ダメなんですかね〜
なんて最近思うんです。